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在宅テレアポはオイシい副業なの?

マリオ教授
マリオ教授

今回は副業で在宅テレアポをしているSさんをお迎えするぞ。

在宅テレアポの評価
おすすめ度 (4.5/5)
収入 (3/5)
スキルアップ (2/5)
働きやすさ (5/5)
労働効率 (3.5/5)
安全度 (4/5)

Sです。夫婦で共働きをしています。よろしくおねがいします。

ゲストSさん
ゲストSさん
さとし君
さとし君

Sさん在宅テレアポについて教えて下さい。

副業したいと考えている人は、世の中にかなりたくさんいるのではないでしょうか。 もちろん、本業の稼ぎだけで十分、副業など考えたこともないという人も中にはいるでしょう。
しかし、働き方改革で残業が減り、週休三日制を取り入れる企業も出てきました。 時間的余裕ができることは歓迎しても、その分収入が減ってしまうのは困るという人もいるはずです。 私がまさにそうでした。
私の場合、子どもができて働けなくなる前に、少しでも多く稼いでおきたいという気持ちがありました。 とはいえ、フルタイムで働きながら副業をするというのは、時間のやりくりだけでなく、肉体的にも大変です。
普段の仕事と家事とを両立させたうえで副業をするのですから、できる仕事は限られます。 さまざまな制約がある中、これだと思って始めたのが在宅テレアポでした。
最初は消去法で見つけた仕事でしたが、実際やってみると、これほど副業にピッタリな仕事はありません。 そこで、副業として在宅テレアポをやってみて気付いたことを解説することにしました。
・在宅テレアポが副業に向いていると実感したこと
・在宅テレアポを副業としておすすめする理由
・在宅テレアポの仕事内容
・副業として在宅テレアポをする際の注意点
・在宅テレアポで成功報酬を得るコツ
この記事では、以上について解説していきます。
副業をしてみたい、在宅テレアポに関心があるという方、ぜひ参考にしてください。

在宅テレアポほど副業向きの仕事はない!

私の在宅テレアポ歴は約5年です。副業として約2年間、その後約1年間のブランクを経て復帰、今は在宅テレアポだけをしています。
この間、私を取り巻く環境は大きく変化しました。それでも、働き続けられたのは、副業として選んだのが在宅テレアポだったからです。
そこで、「在宅テレアポは副業に向いている」と、私が実感するに至った経緯を最初に話しておきます。
私が副業を考え始めたのは、結婚して1カ月ほど経ったころでした。このままでは収入が激減するのではないかという不安に駆られたからです。
最初は、結婚後も仕事を続ければ、お互いに1人暮らししていた頃より楽に生活できると思っていました。収入が2人分になり、家賃や光熱費は1つにまとまるので、余裕ができるはずだと単純に考えたのです。その考えは部分的に合っていましたが、間違っている部分もありました。
たとえば、家賃は1つにまとまりましたが、2人以上で住める部屋に引っ越したため、家賃は上がっています。光熱費も基本料金のおかげで2倍にはならなかったものの、2人分に増えました。それ以上に計算外だったのが、自分の働き方の変化です。
結婚したら、私が以前と同じようには働けなくなりました。残業や休日出勤を前と同じようにこなしていたら、家のことは何もできません。夫と家事を分担するとしても限度がありました。夫は私以上に忙しい働き方をしていたからです。
2人して忙しいからといって、家のことをどんどん後回しにしていたら、休日は家事だけで終わります。たった1カ月の間に、新婚生活がどんどんギスギスしたものになってしまいました。しかも、2人だけの暮らしがいつまでも続くわけではありません。
年齢的なこともあり、子どもを産むならできるだけ早くという焦りが私たちにはありました。そこで、私の働き方を見直すことになったのです。
しかし、定時で帰宅できる部署に配置転換してもらっても、これだけでは問題解決とはなりませんでした。時間的な余裕ができた半面、収入が大幅に減ってしまったからです。
子どもができる前に少しでも貯めておくという当初の計画を維持するには、もはや副業しかありません。ただし、本業を続け、家事をこなしながら無理なくできるというのが副業の条件です。
かなり厳しい条件だということは、自分でもわかっていました。働く時間を自分の都合に合わせられて、なおかつそれなりの収入を見込める仕事は限られています。家事をこなしながらなら在宅でできる仕事にしようと決めたら、更に選べるものが少なくなりました。
結局、私の求める条件をすべてクリアしていたのは、在宅テレアポだけだったのです。元々営業の電話をかける機会が多かったことも幸いして、電話をかけること自体苦になりませんでした。とはいえ、商材を理解してしっかり魅力を伝えなければならないので、コツをつかむまでは苦労しました。しかし、時間をうまく使えれば、「頑張れば、頑張るだけ」収入になる仕事です。この仕事を選んでよかったと更に感じたのは、妊娠してメインの仕事を休んでからでした。
在宅の仕事だったおかげで、ギリギリまで仕事を続けることができ、急激に収入が減るのを防げました。しかも、辞めるのも復職するのも比較的簡単です。子育てが忙しい時期に一旦休んでも、直ぐに復帰できました。
自分の置かれている環境が変化するたびに、副業として選んだのが在宅テレアポでよかったと実感しています。

在宅テレアポを副業におすすめする理由

私が、在宅テレアポを副業としておすすめする理由はたくさんあります。その中で、多くの人に当てはまるものを挙げるとしたら、次の6つかもしれません。
ここでは、多くの人に当てはまるであろう6つの理由について解説していきます。

▼未経験でも始めやすい
副業を探すとき、ほとんどの人は自分の得意分野を活かせる仕事を探すのではないでしょうか。専門知識や技術を持っている人は、その延長で副業を探せるかもしれません。
しかし、いざ自分の得意分野を思い起こすと、これといったものが見つからないという人もいるはずです。もしかしたら、そういう人の方が多いかもしれません。
自分の経験を活かせる仕事がないなら、誰でもできる仕事を探すしかなくなります。そうして、誰でもできる仕事、未経験可の仕事を副業として探す人が多くなるのでしょう。とはいえ、副業を探す人の中に、電話をかけたことがないという人は、まずいないはずです。いくら未経験でも、得意なことがない人でも、電話をかけることに関しては経験者といえます。
そう考えると、テレアポは誰でも始めやすい仕事ということになるでしょう。しかも、幸いなことに、テレアポは大半が未経験可の募集です。未経験可で募集しているところは、たいていきっちりとしたマニュアルが用意されています。マニュアルに沿って電話をかければよいので、特別な資格はいりません。
ほとんどの人が副業の候補にできるのが、在宅テレアポの仕事です。

▼空き時間を利用できる
副業を探す際、私にとって最も重要なポイントは、空き時間を有効利用できるという点でした。毎日数時間まとまった時間を作れる人なら、時給いくらという仕事も選択肢に入れられたかもしれません。
しかし、私にはそれが無理だったため、空き時間を使ってできる仕事を優先して探しました。実際に、副業を探している人の多くも、空き時間を有効利用したいと思っているのではないでしょうか。本業がフルタイムだと、副業は休日を利用するか、帰宅後の時間を利用するしかなくなります。休日や帰宅後も、家事に時間を割かなければならないとなると、使えるのは隙間時間だけです。
私は、洗濯機を回している時間や夫の帰宅を待っている時間など、細切れの時間を使える仕事を探しました。その結果、条件に合ったのが在宅テレアポだったのです。在宅テレアポの多くは、営業スタッフが訪問するためのアポイントを取り付ければ成果報酬をもらえます。時給制と完全出来高制の仕事があり、時間的な融通が利くのは完全出来高制の方でした。もちろん、時給制の方が収入は安定します。
しかし、働く時間の制約があるうえに、経験者しか採用しないところも少なくありません。まずは、空き時間を使って働ける完全出来高制で仕事のやり方を覚えるのがおすすめです。私の場合、子どもができてメインの仕事ができなくなっても、しばらくは完全出来高制を続けていました。
時給制に移行したのは、子どもを保育園に預けられるようになってからです。環境に応じて働き方を変えられるのも、在宅テレアポをおすすめする理由のひとつといえます。

▼本業の関係者に気付かれにくい
副業禁止を規則に入れている企業は減ってきたと聞きますが、実際どうなのでしょうか。週休三日制を取り入れて、副業を推奨する企業もあるようですが、まだ少数派かもしれません。禁止されていなくても、見つかったら嫌な顔をされる可能性もあります。
私が気にしたのは、社内の人に見つかることよりも、社外の人に気付かれてしまうことでした。こちらは相手のことを知らなくても、相手は私のことを知っているということがあるからです。相手の企業が副業禁止の場合、こちらは問題なく副業しているにも関わらず、嫌な印象を持たれかねません。
そこで、外部の人に気付かれにくい在宅テレアポを選びました。実際、これまで誰にも気づかれていません。周りに気づかれずに副業したい人には本当におすすめです。

▼在宅ワークとしては報酬がよい
在宅ワークにはさまざまなものがあります。単に職場が自宅というものから、内職のようなものまで、ピンからキリまであるといってもよいでしょう。
実際、Webデザインやイラストなどの仕事を在宅でやっている友人はけっこう稼いでいそうです。その人たちは副業ではないのですが、そういった専門知識を活かせば、副業でも稼げるかもしれません。
ただし、そういう仕事を在宅でできる人はほんの一握りの人でしょう。しかも、ごく一部の優秀な人のところに仕事が集まってしまうため、稼ぐとなるとけっこう大変そうです。
一方、誰でもできる内職を選んでしまうと、時間を費やすわりに大した報酬にはつながりません。その点、在宅テレアポは、未経験で始められるわりに稼げる方だと思います。
架電回数で効率的に報酬を得られるうえに、約束を取り付けたときの成果報酬が大きいからです。慣れるまでは、架電回数で稼ぐことしかできず、割に合わないと思う人もいるかもしれません。
しかし、成果が出ていなくても報酬をもらえるというのはありがたい、と私は思っていました。コツがつかめてくると、成果報酬が上がりやすくなるので、短時間で稼げる割のよい仕事だといえます。

▼募集が多くコンスタントに仕事がある
在宅テレアポは、商材や相手によって成果が出やすいものと出にくいものがあります。それは実際にやってみるとわかることです。いくら慣れてきても、成果報酬を受け取るのは難しいだろうと感じるものもたまにあります。
商材や相手先が合わないときは、見切りをつけ、他へ移ることも必要です。始めてみて仕事が少ないと感じるときも、他へ移ることを考えた方がよいかもしれません。
在宅テレアポは、コンスタントに仕事があり、募集も多い方だと思います。やること自体は、どこに移ってもほぼ同じです。自分に合う商材を探すことができ、途切れずに仕事を得ることができるので、副業向きだと思います。
求人サイトでも募集がありますが、私はクラウドサービスに登録して、条件に合う案件を探しました。仕事をしたいと思ったときに仕事がなくて困ったという経験は、これまで一度もありません。コンスタントに仕事がある点は、副業として本当に向いているところだと思います。

▼パソコンとイヤホンマイクがあれば始められる
在宅テレアポの電話を、自宅の電話でかけると思っている人はいませんか。電話代がかかるのは困る、自分の電話番号が知られるのは困ると二の足を踏む人もいるようです。しかし、そのような心配はいりません。
在宅テレアポは、通常、インターネットシステムを利用して電話をかけるからです。パソコンに指定のソフトを入れ、システムを使えるようにするので、電話代もかかりません。家にあるパソコンを利用してかまいませんし、ない場合は貸し出しを受けられる場合もあります。
無線のイヤホンマイクは、音声が遅れたり聞き取りづらくなったりするので、有線のものがおすすめです。購入したとしてもそれほど高いものではないので、直ぐに元は取れます。導入コストがあまりかからず、面接や研修もオンラインで終わることがほとんどです。
本業が忙しくて面接や事前研修を受ける時間が取れない人にも向いています。

在宅テレアポの仕事内容

テレアポは、事前に用意されたリストに従って、営業電話をかけていく仕事です。
商品やサービスの魅力を説明したうえで、営業スタッフが訪問できるようにお膳立てします。商談は別のスタッフが行うので、基本的に訪問の約束を取り付けるまでが在宅テレアポの仕事です。
完全出来高制と時給制があり、それぞれ仕事の仕方が若干違います。完全出来高制は、通話1件いくら、アポイントが取れたら成果報酬がいくらという給与形態です。相場は、通話1件が30円前後、成果報酬は500~1000円と幅があります。
効率よく商品やサービスの魅力をしっかり伝え、少ない通話回数で成果報酬を得られるようにすることが重要です。中には、不通のときにも5円くらい出してもらえる案件もありますが、私は避けるようにしています。
電話しても相手先が出ない可能性が高いため、不通のときの報酬が決められているのだと思うからです。もし、1時間かけて全部不通だと、毎分1回かけたとしても300円にしかなりません。電話がかかったときにいくらという方が単純明快なので、そのような案件を選ぶようにしています。
一方、時給制は1時間あたりいくらという働き方で、時給の相場は1000~1200円です。時給制の方が収入は安定しますが、1時間きっちり拘束されます。在宅で電話をかけるのだから、適当にやっても気付かれないなどと思ってはいけません。
パソコンから発信するので、オンラインかどうかわかりますし、履歴も残ります。それも踏まえたうえで、完全出来高制にするか、時給制にするか考えた方がよいでしょう。
なお、テレアポと混同されやすい業務にコールセンターがあるのですが、違いはわかるでしょうか。在宅テレアポと在宅コールセンターは、業務の幅に違いがあります。テレアポは、電話をかけて営業スタッフが訪問する約束を取り付けるのが主な仕事です。
在宅テレアポは発信のみですが、在宅コールセンターは発信と受信両方の業務を含んでいます。受信業務は、問い合わせや申し込みの対応、操作や利用方法などの説明、クレーム対応などさまざまです。
相手からかかってくる電話を受ける方が簡単そうだと思うかもしれません。しかし、受信の方が1回あたりの通話時間が長くなり、タイミングも相手次第です。相手側からかけてくるので、クレーム処理の担当でなくても、クレームを受けることがあります。
その点、発信業務は自分のタイミングでかけることができ、クレームを受ける頻度も少ないといってよいでしょう。電話がかかってすぐに切られたとしても、テレアポはコンスタントに架電回数を稼げます。

副業で在宅テレアポをする際の注意点

在宅テレアポは副業におすすめだという話をここまでしてきました。とはいえ、始めるうえで注意しなければならない点はあります。
とくに注意が必要な点は以下の2点です。しっかり理解したうえで、在宅テレアポを始めるようにしましょう。
▼信頼できる業者か
仕事をもらう業者が信頼できるかどうかは、在宅テレアポを始めるうえでもっとも大事なポイントです。
きちんと報酬が支払われるか、合法的に仕事ができるかということにかかわってきます。わからないことやトラブルに対してサポートを受けられるかどうかも業者によります。在宅テレアポの仕事は、求人サイトやクラウドソーシングで検索してみるとわかるように、数多くあります。
しかし、中にはどれだけやっても稼げない案件が含まれているので注意が必要です。そのような案件をつかまされないようにするためにも、契約する業者を見極めなければなりません。先にも書いた通り、通常、在宅テレアポは、パソコンとイヤホンマイクがあればできる仕事です。にもかかわらず、初期費用を働く側に出させるような業者は怪しいと思った方がよいでしょう。
登録させて、初期費用だけ巻き上げて、後はほとんど給料を払うことなく辞めるのを待つような業者です。しっかりしたマニュアルがあるかどうかもチェックしましょう。たいていの場合は、その通り話せば基本的な説明ができるマニュアルが用意されています。マニュアルさえ用意できていないというのでは話になりません。成果報酬を払わない前提ですべての業務を任されてしまっては困ります。
きちんと仕事ができるような環境を業者の方で用意してくれるのか、よく確認しましょう。たとえば、事前にどのような研修をしてもらえるのかを聞いてみるのもひとつの手です。また、いくつか質問を用意しておいて、実際にどのような回答がされるか確認してみてもよいでしょう。質問に対して、わかりやすく簡潔に説明してくれる業者を選ぶと安心です。
▼アポイントを取りやすい商材か
実は、商材が何であるのかという点は、在宅テレアポをする上でとても大事なポイントになります。なぜなら、実際にその商材の魅力を自分が伝えなければならないからです。
自分が関心を持てないような商材を、魅力的に説明するのは難しいでしょう。逆に、自分が魅力的だと思える商材なら、相手にもその魅力を伝えたいと思えるはずです。
また、一般的に好ましいと思われているかそうでないかという点も大きく影響します。電話を取ってもらえても、第一声で切られてしまったのでは、訪問のアポイントは取れないからです。多少設定されている報酬額が低くても、相手に話を聞いてもらいやすい商材を選んだ方がよいでしょう。商材によっては、電話をかける時間帯も違ってきます。自分が副業できる時間帯に、効率よく電話をかけられるかどうかも考えて商材を選びましょう。

在宅テレアポの成功報酬を得るコツ

ここまで、在宅テレアポがなぜ副業に向いているのかということを説明しました。それでも、「自分には無理だ」「稼げるとは思えない」という人がいるかもしれません。おそらく、成功報酬を得るのが難しそうだと感じるからでしょう。
確かに、成功報酬を得るためにはコツがいります。しかし、特別難しいことではありません。
まず、自分の側から相手に断る理由を与えないことが大事です。
たとえば、「今、よろしいでしょうか」など、相手の様子をうかがうような言葉を言ってはいけません。「忙しいのでダメです」と断るチャンスを与えてしまうだけです。
私は「お忙しい時間に失礼いたします」といってすぐに要件を切り出します。そのとき、セールスの電話だと思わせないことも大事です。
確認や提案という形で、最後まで話を聞いてもらえるようにするのもコツといえます。 また、ターゲットによって、話を聞いてもらいやすい時間帯が違うということも考慮しましょう。 そのうえで、伝えたいことをいかに短時間で相手に理解してもらうかが重要です。 私は、本当に伝えたいことを最初に言い、その後、補足として要点だけ説明するようにしています。 言いたいことが伝われば、更に細かいことは営業スタッフから聞けばよいと思ってもらえるからです。 実際に、副業として在宅テレアポを始めたときには、ぜひこのやり方を試してみてください。

在宅テレアポは副業にピッタリ

私は、在宅テレアポを続けてきて、これほど副業にピッタリな仕事はないと実感しています。
副業を始めたいと考えている人のほとんどが、選択肢の1つにできる仕事だからです。
そこで、今回は次の点に絞って解説しました。
・在宅テレアポが副業に向いていると実感したこと
・在宅テレアポを副業としておすすめする理由
・在宅テレアポの仕事内容
・副業として在宅テレアポをする際の注意点
・在宅テレアポで成功報酬を得るコツ
そして、私が考える副業向きな点は以下の6つです。
・未経験でも始めやすい
・空き時間を利用できる
・本業の関係者に気付かれにくい
・在宅ワークとしては報酬がよい
・募集が多くコンスタントに仕事がある
・パソコンとイヤホンマイクがあれば始められる
もちろん、相手があることなので、嫌な思いをすることもあります。
しかし、断られて当然だと思って仕事をしていれば、成果が上がったときの喜びはひとしおです。
最初から自分には向かないなどと思わず、在宅テレアポを副業の選択肢に入れてみてください。

さとし君
さとし君

電話対応が苦でない人なら副業にピッタリなんですね。

そうですね。自分なりのコツを掴んでしまえば

成功報酬も得ることができますし。

ゲストSさん
ゲストSさん
マリオ教授
マリオ教授

Sさん、今日はありがとうございました。